いつもご贔屓ありがとうございます。「何でも揃う!」がコンセプトの本和堂でございます。いろいろ楽しい写真を展示して参りますので、末永くお取引願います。


by 本和堂
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先週、本ブログではすっかりお馴染みになった師匠からLINEがきました。
そう、「深夜2時に京都に行きたいなぁ・・」と命令してくる、あの師匠からです。

しかも内容が・・・、
「週末の夜は開けておいてくれ」
往年の浜田省吾を彷彿とさせる内容にアセアセ・・・

「ど、どっか行きたいトコあるんすか?」と返信すると、
「腹を空かせておけ。ふふふ」と謎のメッセージ

土曜日の夜に師匠を迎えに行き、指示されるままにとある店に到着。
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なんか、めっちゃ高そうな寿司屋に連れてかれました。
そして
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立派な紅ずわい蟹がドーン!
さらに
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卓上が大賑わい・・・

どうやら師匠が「一年間世話になったなぁ」という意味の慰労会をサプライズで仕掛けてくれたようです。この料理の「御恩」について、どのようなカタチで「奉公」していかなければならないのか・・・鎌倉幕府もビックリの封建制度のなか、御家人の気分を満喫した一夜でございました。

それはさておき萩のおはなし・・・
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萩最大の観光名所である「松蔭神社」さん、
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松下村塾の建物の前から人が居なくなるのを待つこと20分、ま、こんなもんです。
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萩市内で用事を済ませるのに少々時間がかかってしまい、武家屋敷巡りに出かける時間が遅くなってしまいました。ま、この町並みは10年前にも訪れているので、今回は良しとしましょう。
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因みに萩市内での用事、
実は萩焼の勉強で窯元や古道具屋をまわっておりました。
萩観光の一つの楽しみ方として、これはお薦めします。

それでは次回は尾道に向かいます。

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# by honwa-do | 2017-12-10 21:16 | 絶景 | Comments(0)
(小さな声で)前回の記事からエラく間隔あいたねぇ (ヒソヒソ
       何事も無かったように始めちゃいましょ(ヒソ

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萩の宿泊先のすぐ近くにあった「萩反射炉」なる施設、
あまり期待はしていなかったのですが、中々の迫力でした。

それではドン!
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鬱蒼とした裏山の坂をトコトコ登って5分、大空に向けた戦艦大和の46サンチ砲の如き
堂々たるフォルムの煙突がいきなり現れました。

明治維新直前、わずかばかりの外国の書物を頼りに「鉄を造るどぉ!」の意気込み勇ましく、
日本各地で反射炉が建設されました。如何せん「技術力不足」「経験不足」「資金不足」の
状況のなか、どの反射炉も本格的な鉄鋼の生産に辿り着いた所は無かったようですが、維新の
志士たちの熱いハートが感じられる施設です。
(現存する反射炉は静岡県の韮山反射炉と萩反射炉のみ)
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反射炉の外壁材は萩焼と同じ質感・・・もしかしたら結構な高級品かもしれません。
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反射炉は海に近く、山陰本線の線路に寄り添う場所に建てられました。交通の便の良さ気な場所ですね・・・
って、山陰本線の開業は反射炉建設のずっと後でしたっけ
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もっと評価されても良い観光地ですね。ここは


因みに宿泊した旅館「萩小町」さんが素晴らしかったので写真を少々・・・
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部屋、食事処とも究極のオーシャンビュー
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フグをメインにした食事も最高に美味しゅうございました。
シーズンオフとはいえ、4人部屋のシングルユースで12000円少々は激安の内容でした。

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# by honwa-do | 2017-12-07 22:56 | 旅行 | Comments(0)
こんばんは、本和堂です。
今回の旅行、実は「猫さんと戯れる」という裏企画があったりします。
これまでの豊富な経験を駆使し、日本有数の「もふもふスポット」を撃破していこうかと思います。

●・・・という訳で萩城址にアタマ向けます


萩市へのアクセスは山陽新幹線新山口駅から車はバスの利用が便利です。
とても観光地の名を冠した駅とは思えない萩駅から近い所に萩城址があります。
(註:萩市の中心駅は東萩駅です)

<萩城>(指月城)

関ヶ原の戦いに西軍の総大将に就いたことにより周防国長門国の2ヶ国に減封された毛利氏が、広島城に代わる新たな居城として慶長9年(1604年)に築いた城。完工は慶長13年(1608年)だが、築城者である毛利輝元は、慶長9年12月に未完成のまま入城していた。

指月山の山麓にある平城本丸二の丸三の丸)と山頂にある山城(詰丸)で構成されている。本丸の御殿は藩主居館と政庁を兼ねており、250年余りの間、長州藩(萩藩)の拠点であったが、明治7年(1874年)前年に発布された廃城令によりなど他の建物と共に破却され、石垣(水堀)のみが現存している。現存していた頃の姿は解体前に撮影された古写真で見ることができる。現在、二の丸土塀や三の丸総門など一部は復元されている。さらには、破却された天守など建物の復元を行う動きもあるが、財源の問題で難しくなっている。
(Wikipediaより転載)

さすが安定のWikipediaさん、文章に無駄がないですね。
という訳で萩城址手前にある市営駐車場に車を駐車します。

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ここで「ひふみんeye」に勝るとも劣らぬ「本和堂猫レーダー」が目標を探知
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テーブルの上に居た”第一ぬこ人”を発見。
首に鈴を付けているので、どこかの飼い猫さんみたいですね。

【門外不出】本和流ネコと仲良くなる方法
・手の甲をネコに見せ、ゆっくりと鼻先に差し出す
・「くんくん」と匂いを嗅いできたらもうお友達
・手の甲をゆっくりと頬っぺた、首、胸と下げていき撫で撫で
・再びネコの鼻先に手の甲を持っていき、首筋を軽く掻き掻き
・尻尾の付け根を掻き掻きのしたら、もはやネコはあなたに夢中

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「ボクも構って下さい」と、第二ぬこ人登場。
 
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「それじゃぁ、私もお願いしようかしら・・・」と第三ぬこ人
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当然、ネコだらけになります。
一眼レフしか持っていかなかったので、ネコとのふれあいが写真に撮れなかったのは残念でした。
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辛うじて撮影した一枚。なかなか美形のネコさんです。

●あ、萩城址に行くんだった(汗
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猫さんたちの誘惑に負けてすっかり長居してしまいましたが、ようやく萩城址に向かいます。
それにしても石垣の美しさには目を奪われます。
戦国時代の「守るための石垣」とは違い、大名の権威の城下に知らしめるための石垣ですから、美しさへの拘りも感じられます。
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石垣沿いの道に良さ気な窯元がぁ・・・店先の小物も可愛い・・・

いかんいかん!
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濠の向こうに萩城跡が現れました。
今は石垣しかありませんが、往時は天守や櫓・門・桝形などが建てられていました。さらに井戸茶碗をひっくり返したような形の指月(しづき)山の頂上にも詰丸という籠城用の建物が建築されていたとのこと。

萩は毎年多くの観光客が訪れる人気観光地ですが、この城址を訪れる観光客が意外と少ないようです。
天守閣も無く、人気の城下町からも距離があるのが不人気の理由のようですが、毛利家の栄華を感じられるスポットとして強くお薦めします。
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指月山の麓は「志都岐(しづき)神社」という神社の鳥居が結界の如くそびえています。
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石垣の上は登ることが出来ます。
一番左端の少し高い石垣の部分が天守閣のあった場所です。
復興プロジェクトもあるようなのですが、莫大な予算の捻出に苦労しておられるそうです。
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天守閣の写真は現存しており、予算さえ許せば天守閣再築も可能な由。
石垣と天守、指月山のバランスが素晴らしいので、ぜひ実現して欲しいプロジェクトですね。

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# by honwa-do | 2017-11-26 01:40 | 旅行 | Comments(0)
【業務連絡】
会社の皆さん、明日からお仕事ですね。
私はまだまだお休みが続きます。頑張ってね。。
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●西の京「やまぐち」

新山口には午前9時に到着。
ここから萩市内に向かうにはレンタカーが便利です。
(師匠から「萩の器を勉強してこい」ともいわれましたし)

今回は「レール&レンタカー」(通称「トレン太くん」)を利用してワゴンRを借りました。
安いのが何よりの魅力ですが、萩市内の狭い道を走るのにも、軽自動車は良い選択だったと思います。

それでは萩へ~~~

いや、その前に見逃してはいけないのが途中にある山口市。
・一説には「日本で一番美しい五重塔」と言われる瑠璃光寺五重塔
・聖ザビエル記念聖堂
・雪舟庭
など素晴らしい観光地がズラリ。

とはいえ萩の観光の時間も削りたくないので、一番写真写りが良さそうな瑠璃光寺に向かうことにしました。
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(ドライブレコーダーのカメラが傾いておりました)
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緑豊かな国道を20分ほど走って、瑠璃光寺に到着。
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紅葉に彩られた五重塔です。
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ご当地を走るSL「やまぐち号」のテールサインにも使われている、ある意味山口県を象徴する建物なんですね。

そうそう!
写真を撮っていて思い出しましたよ、師匠の貴重な言葉を・・・

「青い空はなぁ・・青く獲らなきゃいかんのだ」(CV:肝付兼太)
(※意外と当たり前の事ではないのです)
そこで露出を空に合わせて取り直します。


あ、青くなりましてね。師匠、偉いですね。(軽いなぁ)

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●鴬(うぐいす)張りの石畳?

因みに瑠璃光寺は工事中だったみたいなのでパスして、その隣りにあった毛利家の墓所を訪ねてみました。
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毛利家の墓所としては萩市内の東光寺毛利家墓所が有名ですが、この地にも長州藩36万石の藩主の墓地として13代毛利敬親と夫人、世子の元徳と夫人、その子元昭と夫人、さらに毛利本家歴代諸霊の墓の計7基と初代秀就の母周慶寺殿、そのほかの墓があります。
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墓所は小高い丘の上にあるのですが、この丘の直下にある石畳が「鴬張りの石畳」と言われるそうです。

階段の近くで「パン!」と両手を叩くと、毛利氏秘伝のデジタルエフェクトによるマルチエコー機能が発動し、「パパン・・・ パパン・・・」と気持ちよく響きます。ついでに足を「ドン!」と踏み鳴らしてみると、「ドン ドン」と2回響いてくれました。この辺のエフェクトが安定しないのは、未だ技術的な課題があるようですね。
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柵で囲われた墓所の中には墓石の他に、円墳の如き小山がありました。
もしかしたらあの山の中に大量の埋葬品が眠っている・・・のかもしれませんね。

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# by honwa-do | 2017-11-20 01:10 | 旅行 | Comments(0)
会社の皆さん、
一週間も休暇いただきましてご迷惑をお掛けしております。
タイトル通り、今から中国の地を観光してまいります。

あ、それから最初にお詫びを・・・
「中国」はチャイナではなく、「中国地方」なのでよろしくお願いします。
はい、もちろんタイトル詐欺のためですね。悪いヤツですね・・・


●夜行バスの座席リクライニング論争、再び

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旅のスタートは富山23時発の高速バス大阪行き。
出発の20分前に到着しましたら、乗り場には「金沢発、山形・仙台行」の地鉄バスが出発を待っていました。
従来は「(氷見)高岡発、山形・仙台行」と「金沢発、仙台行」が独立して存在していたのですが、数年前に北陸自動車道小矢部サービスエリアで宮城交通のバスが大事故を起こし、すっかり北陸方面への路線にやる気を無くしてしまった宮城交通の代わりに地鉄バスと北陸鉄道がタッグを組んで仙台の路線を維持しているようです。東北地方の観光には恐ろしく便利なバスなので、何とか維持して貰えることになったのは目出度いことです。
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暇だったので、乗り場に隣接した地鉄電車の富山駅にブラ~リ(cv:TARAKO指定で)
既に最終電車が出ている時間かと思えば、まだまだ元気に走っていたことにビックリ。
私が高校生の頃までは、「電鉄富山駅22時発普通上市行」が永らく最終電車だったので、富山の夜も遅くまで元気になったものですね。

22時50分、いよいよ大阪行きのバス来る。
「本日は満席なので、開いている座席の上に荷物は置かないで下さい」と運転手さんの注意を聞きながら車内へ~

23時定刻に発車。バスはこの後、市役所前、総曲輪、市民病院前、西上袋と市内をこまめに停車して客を拾っていきます。バスが高速に乗ると、車内からは軽い寝息が聞こえてきました。私も座席を倒して眠りたいのですが、あいにく後ろの座席が未だ無人のまま。バスはこの後、高速高岡と砺波駅に停車するのでそこから乗車してこられるのでしょうか・・・修行僧の様に座席を倒さなで我慢して23:40、砺波駅から後ろの席に20代の女性が乗ってこられました。

「ヤバい・・・」
実は2年前にこの路線に乗車したとき、座席を倒そうとしたら後ろの席に居た若い女性から
「息苦しくなるんで、座席倒さないでもらえますぅ」(cv:林原めぐみ)
と言われ、座席を倒さないまま長時間の苦行を強いられたという苦い経験があったのです。
しかし同じ失敗は二度繰り返さない本和堂さん、

「スイマセン、腰痛いんで座席少し倒しても良いですか?」
(cv:山寺宏一)
「はい、どうぞ」

私はバスの中でガッツポーズしそうになりましたよ。苦節2年、ようやく快適なバス旅を行うことが出来る事になりました。それでも緊張の糸を切らさぬよう、繊細に慎重に1°刻みで座席を倒していきます。出来れば「フルリクライニング45°」に挑戦してみたいのですが、とりあえずは15°くらいまで到達。更なる作戦遂行を試みようとしたのですが、「コツン!」背中に伝わる不自然な振動・・・
(もしかしたら、「これ以上倒さんといて」というメッセージじゃないのか?)
私の頭の中の人が状況を冷静に解説してくれました。しかし今回は強気の本和堂さん、
「ゴホン!」
わざとらしく咳払いなどしてから、座席のリクライニングを再開しました。

「すいません、ちょっと・・・」
「あ、苦しかったですか?ごめんね

これにて勝敗は決しました。
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時間調整の意味からか、バスは頻繁にサービスエリアに停まります。隣には新潟からのウイラーのバスが居て、同じように眠れない男達がフラフラとサービスエリアの売店を彷徨いています。「お互い明日は辛い一日になるんでしょうね・・・」言葉にはしないけれど、そんな気持ちのやり取りが嬉しい一瞬でした。

バスの車内マナーについては原則「顧客同士の話し合いで」というのがバス会社のスタンスですが、実際のところは「弱肉強食」の世界だったりします。日頃から師匠のドSに慣らされている私には、挑んではいけない戦いだったようです。

●絶対に大丈夫!
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旅の予定ではこの後、新大阪6:25の山陽新幹線「さくら」で新山口駅に向かいます。そしてこの新幹線に乗るには京都駅5:21の快速電車に乗る事が必要・・・
実はこの乗り継ぎ、とても微妙で旅の立案段階でヤキモキしていたポイントだったのです。
・京都駅での乗り継ぎ時間は10分
・バスは時間が不正確
・北陸自動車道で長浜~米原間の片側交互通行があり渋滞の予測

そんな悩みも「眠れない」事の一員となっていたのですが、尼御前サービスエリアでの停車中に運転手さんと話をすることができ、「大丈夫、絶対間に合わせてあげるから」と力強い言葉をいただきました。コンプライアンスとやらのせいで「絶対に大丈夫」と言えなくなった日本人、そんな事は十分承知しておられる運転手さんの力強い言葉がすごく嬉しかったです。富山地鉄ブラボー!
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新大阪駅から無事、予定通りの新幹線に乗車。
実は本ブログの1回目の記事で酷評したのが九州新幹線の「応接間のソファーみたいな座席」、しかし寝不足の身体には優しい座席でした。およそ2時間の乗車時間の大半をグッスリ寝て過ごし、すっかり元気な身体になって新山口駅に到着できました。

さて、次回からは本編が始まります。


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# by honwa-do | 2017-11-19 00:50 | 旅行 | Comments(0)